SEMINAR DETAIL
廃棄物・リサイクル業界初ビジネスモデル:もし貴社が排出元や行政、家庭に無償レジ袋/ゴミ袋を提供しつつ、永続的に収益を得れるとしたら!?
リサイクル・廃棄物業界初!NEWビジネスモデル<FUKURO>:業界の有志が環境貢献しつつ経済貢献を実現するセミナー 2024年10月11日(金)に開催されるリサイクル・廃棄物業界初!99%の経営者
セミナー概要
リサイクル・廃棄物業界初!NEWビジネスモデル<FUKURO>:業界の有志が環境貢献しつつ経済貢献を実現するセミナー
2024年10月11日(金)に開催されるリサイクル・廃棄物業界初!99%の経営者がまだ知らないNEWビジネスモデルセミナー(環境貢献と経済貢献で永続的に収益を得る)の募集受付を開始いたしました。
【テーマ】
ほぼ投資が要らないノーリスク型ビジネスモデル
大手コンサルティング会社の廃棄物・リサイクル経営コンサルタントが提唱する『廃棄物業/リサイクル業のノーリスク型ビジネスモデル』:環境貢献と経済貢献を兼ねた無償レジ袋/ゴミ袋の普及活動・・・無償提供が可能ですので、排出元や行政、家庭に喜んでいただけます。しかし、導入にあたってどのようなモノにも賛否両論はあるかと思います。喜んでいただける排出元や行政にだけ導入事例をご紹介しながらアプローチしていきましょう!(AorBではなく、A&Bで事業展開)
FUKURO導入事例(2024年5月末~)
- 鎌ケ谷市役所
- 佐世保/西九州させぼ広域都市圏
- 大阪市千林商店街/今市商店街、ニューマルシェ(食品スーパー)
- 鹿児島県 大型スーパーセンターA-Z:予定10月1日~
- 関西圏 食品スーパーチェーン 食品館アプロ:予定10月1日~
- その他 現時点では非公開
これからの廃棄物・リサイクル業は回収や処理以外でも業績を伸ばすシクミをつくろう!
2024年春、環境省発表資料によりますと、一廃排出量は4,095万トンで前年比1.7%減、産廃排出量は前年比0.9%減の3億7,056万トンでいずれも年々減少しています。人口減少や3R(リデュースなど)が進む中、減少は加速すると思われます。排出量の総量減少は価格競争に繋がり、本業の事業展開では、同業他社との競争は避けれないように思われます。また、廃棄物やリサイクル会社様が業績を伸ばすには、以下の方程式のように、基本的には回収料(量)か取引社数の増加、若しくは周辺事業などの参入や積替保管・中間処分場・最終処分場の開設、そして、当然の話ですが、参入すれば同業やニア同業との競争は必至です。しかし、今回ご紹介いたしますビジネスモデルは、同業と一切競争しない他に類をみない環境貢献と経済貢献によるビジネスモデルで、<排出元や行政などにFUKURO(レジ袋→ゴミ袋)を無償提供>する総代理店展開によって業績アップに繋げるモデルになります。排出元や行政などに喜ばれながら業績を伸ばしたい会社様、同業と競争したくない会社様はご参加ください。特別ゲスト講師として、大手コンサルティング会社の業界専門コンサルタントによる解説付きでご紹介いたします。
廃棄物業/リサイクル業界の基本的な事業拡大方程式:
- 塵芥回収料 ✖ 取引社数
- 産廃回収料 ✖ 取引社数
- 再生資源物回収量 ✖ 単価(円/㎏)
- 粗大及び遺品整理など その他サービス(円/回) ✖ 依頼回数
その他:積替保管や中間処分場、最終処分場展開など:しかし、要多大投資が必要
今回ご提案する業界初の事業拡大方程式:
今回のご提案は、上記1.~4.の営業強化による同業との競争ではなく、以下の5.のビジネスモデルになりますので、競争は一切しません! - 他の類をみない環境貢献&経済貢献 ✖ 貢献度(普及枚数=2円/枚)
※普及枚数に応じて、✖2円/枚が収益になります。しかも、普及し続けている限り、、、、原則永続的に!
脱プラ思想に賛成、しかしAorBではなくA&B思想
脱プラ思想に賛成です。しかし、ご存知のとおりすぐに脱プラの実現やプラを0にすることが出来ないのも現実です。(おそらく私たちや子供・孫の代においても、まだプラスチック関連の恩恵を受け、世の中から無くならないように思います。また、スーパーなどで購入するレジ袋で言いますと、いまの3倍や5倍の価格になったとしても0にはならないでしょうし、脱プラの観点で考えられた割合でいいますとレジ袋シェアはわずか数%)
ただ、地球環境保護を進めていく上で、脱プラは大切なことですので、低シェアであっても注視したいものです。
ここでお伝えしたいのは、単にレジ袋が✕といった発想ではなく、利便性のあるものは上手く活用しつつ、ステップアップしながら環境貢献と経済貢献を実現していきましょう!という発想です。
そこで、
よくあるスーパーや小売店などで有料で配布されている単なるポリ袋やバイオマス低配合の袋から
1 バイオマス高配合レジ袋
→ そして、2 紙レジ袋
→ そして、3 生分解性プラスチックレジ袋
へと3つのステップアップされた【無償】FUKUROの準備です、また、収益の一部を環境保護団体寄付といった環境貢献、且つ、地元(排出元や家庭)の経済貢献も実現するビジネスモデルになっています。勿論、賛否はあるかと思いますし、100人中100人に喜ばれるモノも世の中ほとんど無いとも言えそうです。つまり、A or B ではなく A & Bの視点、で時間をかけ環境貢献(脱プラ)しながら、経済貢献も実現していきましょう。
環境貢献を実現する3種類の【無償】FUKUROと寄付活動:
- バイオマス高配合レジ袋
- 紙レジ袋
- 生分解性プラスチックレジ袋
- そして、地元や地域、全国でご活躍される環境保護団体への寄付
表面は導入先のオリジナルデザイン、裏面は広告などによる経済貢献:
- 表面:導入先の食品スーパーや行政のオリジナルデザインやロゴ、キャッチフレーズなど可能
- 表面:4色カラーや白黒など単一など可能
- 裏面:導入先ご確認の上、広告募集(アナログとデジタル広告)&掲載:公序良俗に反する広告掲載は一切いたしません
- 裏面:デジタル広告(QR)による買物客へのポイント付与:次回来店促進につなげる企画や固定化づくりなど
- 共通:買物客にポイント付与による特典:旅行やYogibo、導入先の商品券なども可能(要打合せ)
- 共通:半透明や乳白色袋可能、袋の大きさなど要相談
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